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    <title>パリの街とモン・サン・ミッシェル</title>
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    <itunes:summary>2007年クリスマス・イルミネーションに彩られたパリの街とモン・サン・ミッシェルの様子です。。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>パリ、フランス、モンサンミッシェル、クリスマス、イルミネーション、ベーカリー</itunes:keywords>
    
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      <title>モン・サン・ミッシェル</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71132681.html</link>
      <description>その昔、修道院の聖地、モン・サン・ミッシェルは潮の干潮によって陸続きにも孤島にもなる小島でした。130年以上前に島を繋ぐ道路が建設されてからは自由に行き来できるようになりましたが、最近、その道路を取り壊し、代わりに橋を架ける大工事計画が始まりました。島を繋ぐ道路が出来てから潮の流れが変わり始め、最近では小島の周りに大量の粘着性のある粘土状の泥が堆積しているからです。100年以上かかって堆積した泥を取り除くのは大変な工事だと思いますが、ノルマンディー海上にぽっかり浮かぶ様はさら...</description>
      <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 15:57:13 +0900</pubDate>
      <category>モン・サン・ミッシェル</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>パリの街・雑感メモ</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71509037.html</link>
      <description>パリはただ歩いているだけでも、今まで気がつかなかった小さな出会いがあって、いろいろ考えたり、うれしくなったりして、心がときめきます。時間を気にせず、気の向くままにパリの街を歩くのは本当に楽しいものです。歩き疲れたらカフェでお茶を飲みながら街ゆく人々を観察するのも楽しく、何度来てもパリはおしゃれで楽しく飽きない街です。街のあちこちで見かけた、プラスティックやビン類のリサイクルポスト。 鮮やかでキッチュなカラーがとっても目立っていた。これも良く見かけた歩道上のユニット公衆トイレ。 あまり清潔そうじゃないけど非常時はそうも言ってられない。 グリーンランプが点いていたら空き。コインを入れてボタンを押すと扉が開くので中からロックする。ドアを開けると自動的に水が流れてドアも勝手に閉まる。壊れているトイレが多いので、とりあえずボタンを押してみるとコインを入れなくてもドアが開く物が多いとか...そばにいたパリジェンヌ談パリのメトロのドアは手動式。 駅に到着したらハンドルを上に上げるとドアが開く。 完全に停車する前にドアが開いてしまうので、最初はびっくりしたけどすぐに慣れてしまった。必要なドアだけ開けるのは、動力や冷暖房費の節約になりとても合理的だと思う。セーヌ川に沿って古本、ポスターや写真等を売っている露店の風景は何十年経っても変わらない。 セーヌに沿ってぶらぶら眺めているだけででも、楽しく飽きない。ずいぶんと親しみやすいモナリザ．．．シテ島の西端に架かるポンヌフは現存するパリ最古の橋なのに橋の名前は「新橋」階段の上り下りが大変なメトロより、景観も楽しめて路線によってはメトロよりも乗り換え無しで移動できるバスはとても便利です。ランチ時にはサンドイッチ屋さんには長い列ができます。 好みの具を伝えてオーダーもできます。3~5ユーロ位パリといったらクレープ! 焼き立てにマロンクリームやチョコレートを乗せたデザートと卵やハムを巻いた軽食になる物も有ります。私のお気に入りはシュガーとレモンリキュールのちょっぴり大人系です。あくまでも焼きたてのまだサクサクしているうちに頂くのが最高です。フランスでは普通に食されるうさぎ（Lapin)は畜産物と野うさぎがあってフランスの家庭料理といった感じらしいです。 味はクセが無く、油の皮がついたチキンよりも淡白なのでソースが決め手とか。動物好きの我が家ではショーケースを除き込んだだけで悲鳴が上がりました。アメリカの大きな車を見慣れていると、パリの車はどれも小さくてかわいらしく見えます。これはSMARTのスポーツカーバージョン。それにしてもフランス人の縦列駐車技術には感心してしまいます。パリ中心部の狭い道路脇には、前後僅か10cm位のスペースできっちりと駐車して有ります。サンミッシェル広場からすぐそばのユケット通り（Rue de la Huchette)はギリシャやトルコのサンドイッチ店やレストランがぎっしりで、いつも若者や観光客で賑わっています。みやげ物やを眺めながらぶらぶらするだけでもとっても楽しいです。ギリシャのジャイロサンドイッチ店。 香辛料で漬け込んだお肉をポールにぎっちりと差し込んで、ぐるぐる廻しながらグリルします。電動カンナみたいな物で焼けた所を削り、野菜とピタパンでくるみます。 これにフライドポテトが付いてすごいボリューム。ラムひき肉が正統だと思うけど、どこも観光客用なのかお肉はチキンでした。パリっ子は自転車が大好き。 歩道の隣には自転車専用道路が有ります。 パリっ子に大人気のマレー地区のヴォージュ広場の周りには、しゃれたアトリエがたくさん。 等身大のオブジェはバネでビヨンビヨン揺れる。ヴォージュ広場のアトリエにはオシャレでキュートなオブジェがたくさんです。パリにはチョコレートのお店がたくさんある。マレー地区のこのお店のシューズはみんなチョコレート!!このバッグもみーんなチョコレート製 wow!道端にあったワンコの水入れ。 すごくオシャレ！12月にはいると生花店ではクリスマスツリー用の本物の樹を売っています。 本物の樹はとてもよい香りを発し、森林浴の作用もあり、とても安らぎます。 欧米人にとって本物のクリスマスツリーには格別のこだわりがあるようです。 丸太を縦に半分に切った物が土台として付いていて、そのまま飾れます。地下鉄やバスの切符は1枚だと1.5ユーロなので、カルネ（10枚）が11.10ユーロでお得です。 改札の自動扉は壊れていることもよくあるようです。 </description>
      <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 15:57:13 +0900</pubDate>
      <category>パリの街角</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>パリのベーカリー</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/72165891.html</link>
      <description>ショーウィンドーのお菓子を眺めるだけでも楽しい。パリにはこんなキュートなお菓子がたくさん！パリにはおいしいパン屋さんがたくさんあるけど、ここも有名なお店でドアの外まで行列が出来ていた。店内は焼きたてパンの香ばしい香りが漂い、早速バゲット4本とクロワッサン、丸い小型のパンを購入。BOULANGERIE SECCO20 Rue Jean Nicot75007 ParisTel: +33 1 43173520 最寄メトロ：INVALIDESコチラは左隣に並ぶ同じお店のお菓子屋さんサンドミニク通りにはベーカリーがたくさんあります。自然発酵のパンばっかりです。</description>
      <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 03:17:13 +0900</pubDate>
      <category>パリの美味しいもの</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>パリの定番観光スポット</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71985039.html</link>
      <description>シャン・ド・マルス公園の先にあるパリの顔、高さ321ｍのエッフェル塔。4つの足の袂から上に登れます。上り口はエレベータ用と階段用とでは並ぶ場所が違います。  寒いのに入り口には長蛇の列が．．．で、こっちの入り口が全然空いてる~って並んで購入したチケットを見て愕然。 なんと階段専用の入り口で、１階まで360段を歩いて上るハメに。心臓破りの大ピンチ。腰が抜けそうだったよ。 さすがに700段目の２階はリタイヤ。 ライトアップされたノートルダム寺院正面。 クリスマスツリーもイルミネーションされていてきれいです。後ろから望むノートルダム寺院のゴシック建築はさらに壮麗です。中に入るとすぐに目に付くのが、直径13mのエレガントなステンドグラス｢バラ窓」です。北側と南側と対になっています。寺院の建築史上でも画期的な飛梁工法は必見です。ノートルダム寺院後陣を望むサン・ルイ島は、パリ屈指の高級住宅街とか。サンルイ島は１７世紀の石畳に石造りの古い街並みとショップがいい感じに同居していて散策がとても楽しい。ライトアップされた凱旋門にはエレベーターで昇れます。この凱旋門から12本の道が放射線状に伸びています。 すべての道はパリに通じる~ナポレオン？凱旋門から見るシャンゼリゼ大通りはクリスマスシーズンでライトアップされてそれはそれはキレイ。コチラはパリ市庁舎（Hotel de Ville) ルネッサンス様式の壮麗で大きな概観は、夜はライトアップされてさらに美しい。マドレーヌ教会はオペラ座の近くです。レピュブリック広場の界隈は近年若い人のオシャレなストアーが続々オープンしています。ナポレオンの棺が祀られてるアンバリッド。グランパレはアンバリッドと向かうようにセーヌの対岸にあります。1900年パリ万博の会場になりました。</description>
      <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 08:08:32 +0900</pubDate>
      <category>パリの定番観光スポット</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>コンシェルジュリー（牢獄宮殿）</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71965650.html</link>
      <description>自由奔放で気ままに生きた、マリー・アントワネットがギロチン処刑寸前まで幽閉されていたコンシェルジュリーに行ってみました。コンシェルジュリーの外観は、とんがり屋根が象徴的な王宮ですが中世後期から牢獄として使用され、マリー・アントワネットを始めフランス革命時代の囚人がここからギロチン台へ向かいました。入場してすぐの広い「衛兵の間」は食堂として利用されていたそうです。内部には牢獄の様子が蝋人形で再現してあります。牢屋はどれも全部狭いのですが、ゴザだけの独房や、調度家具も備えられたに...</description>
      <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 04:54:01 +0900</pubDate>
      <category>パリの街角</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>ダリ美術館</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71775898.html</link>
      <description>スペインが生んだシュールレアリスム（超現実主義）の天才、サルバドール・ダリの作品がモンマルトルのテルトル広場そばのダリ美術館（ギャラリー）でも鑑賞できます。300点以上の絵画、写真、彫刻、版画、オブジェは照明を落とした館内に効果的に配置され、幻想的で奇妙な空間はとても刺激的です。有名な「溶ける時計」もオブジェとして何点か立体的に見ることができます。館内は暗めでうまく写真が撮れませんでしたが、出口のギフトショップでは絵画ポスターを始め、おみやげに喜ばれそうなリトグラフやアクセサリー等、彼の作品に関したとても洒落た物が販売されていて楽しいです。ESPACE DAL&amp;iacute;11, rue Poulbot75018 Paris</description>
      <pubDate>Sun, 09 Dec 2007 07:47:34 +0900</pubDate>
      <category>パリの美術館</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>パリで買ったおいしい物</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71772901.html</link>
      <description>カマルグの塩の華は,塩田の海水を蒸発させ、,最初に水面に浮く結晶を集めた一切添加物を含まない貴重な最高品質の天然海塩。 しょっぱくなくてミネラルの旨みたっぷり。海草入りの天然塩。 お魚料理に合いそう。エシレバターは生クリームを発酵させて作った低水分のまろやかなバター。このブルーラベルは無塩バター。 有塩(Demi sel）はグリーンラベルです。 日本じゃ高いけどパリのスーパーでは3ユーロ弱です。Le Beurre aux Cristaux de Sel de Mer は天然海塩の結晶の粒々が入った発酵バターです。 このバターも日持ちしないのですぐに使い切らないといけません。クレープ用のミックス。 お水とオイルを少し加えるだけとか。フランス気分になれるかしら？  容器がかわいいオリーブオイル。パリのクロワッサンは、外側はパイみたいにサクカクしていても中はしっとりしていてすごく美味です。 断面は何重ものパイ層になっています。 丸まっていないのもフランスっぽい。フランスのバゲットは小麦粉、水、海塩、イーストのみで自然発酵されたパンには不揃いの気泡が出来て、噛むほど口の中に小麦粉のうまみが広がっていきます。 外側は硬くても中はモチっとしている感じです。小さめの袋に入ってて殆どむき出しのバゲットを何本も持って歩いている人がパリにはたくさんいました。バゲットはハムとグリエール、それにシュリンプとアボカドのサンドイッチがお気に入りです。レストランで食べたエスカルゴがおいしかったので買ってきました．．．りんごの発泡酒を発酵させて蒸留し、15年間じっくりと寝かしたカルバドスは強いけど口当たりの良いブランデーです。クレープやアイスクリームにかけるとたまりません!!</description>
      <pubDate>Sun, 09 Dec 2007 07:17:12 +0900</pubDate>
      <category>パリのおみやげ</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>モンマルトル丘の散策~サクレクール寺院</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71504103.html</link>
      <description>パリで一番高い所にあるモンマルトルからのパリの眺めが見たくてサクレクール寺院を目指して上ってみました。モンマルトル丘のあたりは下町情緒あふれる庶民的な街で、メトロの広告でたくさん見かけた激安デパートのTATIも近くに有ります。ムーラン・ルージュで有名なピガールは夜ともなればネオン鮮やかな歓楽街になります。ユトリロが描いた静かな街を自由に散策している間にいろんな風景に出会えました。白亜のサクレクール寺院はパリの象徴の一つです。ケーブルカーで上るとあっという間ですが、横の階段を上っていくのは結構タフです。 メトロの切符で無料乗り換えできます。ケーブルカー乗り場の横にはメリーゴーラウンドがあります。ここからのサクレクール寺院の眺めはとてもきれいです。寺院は小路のあちこちから望めます。カフェやレストラン、土産物やに囲まれたテルトル広場には似顔絵描きがたくさん。 昔は自身の芸術活動に専念する若い画家もいたけど、今では強引な客引きが多かった。土産物やさんが両脇にぎっしり建ち並ぶ。プティ・トランはサクレクール寺院やブドウ園、ゴッホの家など要所を30分位で回ってくれるので、起伏が多くて複雑に曲りくねる街並みを把握するのにとても便利です。パントマイムや大道芸人が繰り出しています。小学生の児童たちが寺院前の階段でランチ中。 みんなバゲットサンドイッチを食べていました。 アゴが丈夫になりそ~キュートなお土産屋さんを見つけました。古き良き時代のレトロなパリのポスター屋さん。フレンチカンカンで有名なムーラン・ルージュは、夜ともなれば真っ赤なネオンが輝き、イルミネーション・ツアーバスも必ず立ち寄る華やかさです。小高い丘の上にあるサクレクール寺院は、ちょっと高い建物の上からだとすぐに分かります。</description>
      <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 22:20:59 +0900</pubDate>
      <category>パリの街角</category>
      <author>ボン</author>
          </item>
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      <title>サンマルタン運河</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71378431.html</link>
      <description>サンマルタン運河はセーヌ川からラ・ヴィレット運河まで続いています。 バスティーユからは地下水路になっていて、運河はレピュブリック辺りから地上に出てきます。この運河はかなり高低差があり、流れを堰き止める前後の水門の間に船が入ると、水門を少しづつ開けて高い方から水を移し、水位が一致すると後ろの水門が閉じられてて船は進んで行きます。この時の水門が開くときの水流の音やしぶきが迫力満点です。幅10mくらいしかないこの運河は現在、主に遊覧船等のレジャー用に利用されているようです。またこの...</description>
      <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 07:09:07 +0900</pubDate>
      <category>パリの街角</category>
      <author>ボン</author>
          </item>
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      <title>ルーブル美術館</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71227489.html</link>
      <description>ルーブル美術館はピラミッドの地下が中央入り口です。ミロのビーナス、モナリザ、ニケといった有名な作品は各所に矢印がついたサインが出ていてすぐに見つかります。ファラオ時代のエジプト スフィンクス古代イランのアパダナの大斗古代イランのアインガザル像メソポタミア サルゴン2世の宮殿ハムラビ法典 小学生があちこちで課外授業中 小さい時から多くの世界遺産に触れ合うことができて何ともうらやましい限りです。豪華絢爛なナポレオン3世の居室。この部屋はフォーマルダイニングルームルーブルといえばモナリザです。最近の改修で作品は外気が遮断された特殊防弾ガラスケースに囲まれていて、低い囲み柵が．．．周囲にはさらに半だ円形に大きくロープが張られていて、ただでさえ小さいモナリザなのに、こんな遠くからしか拝めなくなっていました．．．「民衆を導く自由の女神」ナポレオンの戴冠式紀元前１９０年頃の作品「サモトラケのニケ」はギリシア神話に登場する勝利の女神像で、ダリュの階段踊り場に展示されています。タイタニックのヒロインが船の甲板先端で両手を広げたポーズを取るのは、船の舳先に立つサモトラケのニケのマネとか．．．また、ニケ(NIKE)は英語では「ナイキ」と発音。スポーツ用品メーカー「ナイキ」社の社名はこの女神に由来して、トレードマークはこの女神の翼をイメージしたものだそうです。 （wikipedia引用）</description>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 11:06:56 +0900</pubDate>
      <category>パリの美術館</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>海の幸盛り合わせ(Fruits de mer)</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71202449.html</link>
      <description>各種牡蠣4ダース(48個)にウニ、ツブ貝、大小海老の盛り合わせフランスでは、breで終わる9月、10月、11月、12月が牡蠣の美味しい季節で、パリを訪れた11月はまさに牡蠣の旬。早速牡蠣の専門店、 Restaurant de Haute Merに出かけました。オーダーするのはもちろんロブスター、テナガエビ、牡蠣、蛤、蟹などがドンと豪勢に盛られた「海の幸盛り合わせプレート(Fruits de mer)。よく見ると生ムール貝、アサリ、ツブ貝、タニシみたいな小さな巻貝など今まで生で食べたことの無いいろんな貝類もぎっしりと盛りあわされています。これにビネガーやレモンなどをかけて頂くのですが、牡蠣は甘くてとてもコクがあり、初めて食べた生ムール貝も磯の風味いっぱいで美味しかったです。貝類はすべて新鮮でコリッとした歯ごたえのある...</description>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 07:54:38 +0900</pubDate>
      <category>パリの美味しいもの</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>オルセー美術館</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71186052.html</link>
      <description>オルセー美術館はセーヌ川を挟んでルーブル美術館と向き合っています。内部は昔、駅舎として建てられた面影が残された設計で、華麗な内装が展示品を引き立てています。ルノワール ルノワール "ムーランドラギャレット"ゴッホ "自画像"ゴッホ "オーベルの教会” この教会は今も現存しています。ルノワールゴーギャン "タヒチの女たち"ドガルノワール マネミレー "晩鐘"</description>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 04:55:56 +0900</pubDate>
      <category>パリの美術館</category>
      <author>ボン</author>
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      <title>クリスマス・イルミネーション</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71044653.html</link>
      <description>11月下旬になるとパリの街は一斉にクリスマスのイルミネーションでより華やかになります。ギャラリー・ラファイエットのイルミネーション。 ビルの大半が電飾でライトアップされていて、光の洪水のようです。ギャラリー・ラファイエットの真ん中の吹き抜けの巨大なクリスマスツリーが目を引きます。クリスマスのショーウィンドウがホリデーシーズンの買い物客の目を惹きつけていました。 ぬいぐるみはかわいい動作で子供たちの視線は釘付けです。ペンギンがピアノの鍵盤の上をピョンピョン跳ねます。クラシックな外観のプランタンのクリスマスのライトアップ。 軒下は光の洪水です。頭上がキラキラします。シャン・ド・マルス公園からのエッフェル塔。 点滅してさらに豪華な光り方のピカピカバージョンはたったの10分間だけど、絶対に見る価値はありますよ。 きっかり8pmと11pm に始まります。バスの中から撮ったので大ブレだけど、もともとライトアップされているエッフェル塔がさらにピカピカ点滅状態。凱旋門から見たライトアップされたシャンゼリゼ大通り。</description>
      <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 11:08:22 +0900</pubDate>
      <category>パリの街角</category>
      <author>ボン</author>
          </item>
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      <title>クリニャンクールの蚤の市</title>
      <link>http://pari123.seesaa.net/article/71007691.html</link>
      <description>毎週土、日、月曜日の三日間、パリの北の外れで催される蚤の市では骨董品を始め、ヤングカジュアルの衣類やブーツにシューズや日用品まで所狭しとディスプレーされていて見飽きることが有りません。最寄の駅は地下鉄4号線の終点のPorte de Clignancourtで、進行方向の一番前の出口から地上にでます。高速道路の高架橋を目指して進むと、次第に露天のお店が増えてきて観光客や地元の買い物客で賑わってきます。このあたりのお店はジーンズやジャケット、スニーカーやブーツ等の新しい物を超安値...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 05:32:58 +0900</pubDate>
      <category>パリの街角</category>
      <author>ボン</author>
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